本文へスキップ
映像制作・広告掲載・取材など、お気軽にご相談ください
2026.10.22

看護師×動画編集で、医療現場の仕事をつくる|編集からSNSの企画・運用へ

看護師として働いてきた経験を、動画の仕事にどう生かせるのか。

僕が医療・看護の採用発信に関わるなかで感じた強みは、求職者の悩みが分かることでした。働く人の目線から考えられると、職場を紹介するときに何を聞くか、動画で何を伝えるかを考える手がかりになります。

一方、採用する側には「求める人物像に合った人の採用に困っている」という課題がありました。そこで必要になるのは、どんな人と働きたいのか、その人が職場選びで何を気にするのかを、両方から整理することです。

僕は動画編集から、訪問看護の採用を目的としたSNSの企画・運用にも関わるようになりました。採用につながるとうれしい。その分、動画を納品した後の数字や成果まで考える責任も感じます。

この記事では、看護師経験を採用動画の企画にどうつなげるかを、実体験と実務の提案に分けて紹介します。後半には、求める人物像を整理するシート、企画・取材シート、成果の振り返りシートも用意しました。

看護の経験を仕事に結びつけるには、現場で気づける疑問を、取材・動画・振り返りという具体的な業務へ変えていくことが大切です。 医療分野の仕事を広げたい編集者にも、採用発信を見直したい事業者にも役立つ形で整理します。

※経験談は本人への聞き取りに基づきます。取引先名は非公開です。「記入例」「提案」と示した内容は読者向けに作成したもので、実際の取材記録や運用手順ではありません。挿絵は説明用の生成イメージです。

1. 看護師経験が役立ったのは、求職者の悩みを理解する場面

看護師としての経験が採用発信で役立った理由を聞かれて、僕が答えたのは「求職者の悩みが分かった」でした。働く側がどんなことを気にするのかを考えられると、職場の情報を集めるときの問いが変わります。

求職者が知りたいのは、入職した後の自分

たとえば、求人情報に「教育体制が充実」と書かれていたとします。そこから一歩進んで、誰が教えてくれるのか、どのように仕事を覚えるのか、困ったときにどう相談するのかまで分かると、働く場面を想像しやすくなります。

訪問看護への転職を考える人なら、一人で訪問するまでの流れや、訪問先で判断に迷ったときの相談方法が気になるかもしれません。別の人は、勤務時間や移動、記録業務を含めた一日の流れを知りたいかもしれません。

これらは、採用動画のテーマを考えるための例です。僕が実際の求職者から、この通りの相談を受けたという話ではありません。

看護師として現場を知っていると、説明の中にある曖昧な部分や、働く前に確かめておきたい点へ目を向けられます。その気づきを質問に変えることが、制作側として提供できる仕事になります。

自分の経験を、相手への質問に変える

ただし、自分にとって気になったことが、全員に共通するとは限りません。働いてきた分野、経験、希望する勤務条件によって、知りたい情報は変わります。

日本看護協会が公表した2024年度のナースセンター登録データの分析では、求職者が就職時に重視する条件として、勤務時間、給与、通勤時間、看護内容、休暇が上位に挙がっています。対象はナースセンターの登録者であり、すべての看護職の意向をそのまま表す調査ではありません。出典:日本看護協会、2025年11月21日公表資料、PDFの2ページ

こうした資料は、確認項目の抜けを見つける参考になります。実際の企画では、採用担当者に応募前の質問を聞いたり、職員に入職前の不安を尋ねたりして、その職場に合う情報へ具体化します。

看護師経験は「何を聞けばよいか」を考える土台です。自分の感覚から仮説を立て、相手の話で確かめるところまで行うと、発信に使える情報が増えていきます。

2. 医療・看護の採用SNSは、求める人物像を具体化するところから

採用する側の課題として僕が感じていたのは、ペルソナに合った人の採用に困っていることでした。ペルソナとは、ここでは「どんな経験や希望を持ち、どんな仕事を担う人に来てほしいか」を具体的にした人物像です。

その人物像が曖昧なままだと、投稿の題材も、出演者に聞く内容も決めにくくなります。

「いい人に来てほしい」を、仕事の言葉に置き換える

次の表は、クライアントとの打ち合わせに使うための整理例です。

整理すること確認する問い発信へのつなげ方
経験・スキルどの経験が必要で、何は入職後に学べるか必要な経験と、教育の進め方を伝える
担う仕事入職後、どの業務を任せたいか一日の流れや役割を具体化する
仕事への姿勢チームで働くうえで大切にしていることは何か職員のエピソードから伝える
働き方の希望勤務時間など、双方が確認すべき条件は何か募集条件の詳細を確認できるようにする

「コミュニケーションを大切にする人」だけでは、受け取り方に幅があります。判断に迷ったときに相談してほしいのか、他職種と情報を共有してほしいのかまで聞けると、動画で取り上げる場面も考えやすくなります。

また、必要な条件と、あれば望ましい条件を分けておくことも有効です。すべてを必須にしてしまうと、実際には入職後に学べる内容まで応募前の壁になるかもしれません。

求職者側にも、職場を選ぶための情報を渡す

採用側の人物像を整理したら、その人が職場に何を求めるかも考えます。

たとえば、訪問看護に初めて挑戦する人へ届く内容を考えるなら、教育担当者への取材や、同行訪問から担当を持つまでの説明が企画候補になります。経験を生かして働きたい人へ向けるなら、任せる役割や、これまでの経験をどう受け止める職場なのかが候補になるでしょう。

これは人物像に応じた企画の例です。実際に公開する内容は、その職場の制度や運用を確認して決めます。

「来てほしい人」と「その人が知りたいこと」の両方を言葉にする。ここまで整理すると、動画のテーマを、流行や思いつきだけに頼らず提案できるようになります。

3. 求職者の不安を、採用動画の企画に変える方法

求職者の悩みが見えたら、職場の実態を取材し、動画で答えられる問いへ変えていきます。この章では、読者が自分の案件で使える企画の組み立て方を提案します。

疑問・確認する事実・企画を一組にする

「教育」「人間関係」と大きなテーマを決めるだけでは、何を撮ればよいか迷います。次のように、一つの疑問と、それに答える情報を対応させると具体化できます。

求職者の疑問の例職場に確認する事実動画企画の例
未経験でも仕事を覚えられるか教える担当、実際の教育手順、独り立ちの判断方法教育担当者が説明する入職後の流れ
困ったときに相談できるか普段の相談方法、相談先、実際の対応例職員に聞く「迷ったとき、どうしている?」
一日をどう過ごすのか訪問、移動、記録、休憩などの実際の流れスケジュールに沿って紹介する一日の仕事
どんな仕事観の職場なのか大切にしている考え方と、それが表れた出来事具体的な経験を振り返る職員インタビュー

表は企画例であり、特定の職場にこれらの体制があると示すものではありません。答えとなる事実がまだ分からなければ、取材で確かめてから台本にします。

抽象的な魅力を、具体的な場面まで聞く

たとえば「相談しやすい職場」という説明があったら、「最近、どんな場面で、誰に、どう相談しましたか」と聞いてみます。制度の説明と、そこで働く人の実感を合わせて聞けると、伝えられる内容が増えます。

実際の発信例として、大隈病院の公式採用ページでは、中途入職した看護師が、未経験の診療分野で先輩と一緒に対応を考えた経験を紹介しています。こうした話は、支援の場面を具体的に知る参考になります。これは病院が掲載する職員インタビューであり、独立した口コミ調査ではありません。出典:大隈病院「看護師インタビュー③」、2026年3月12日

取材相手が「困ったこともあった」と話したら、その後にどのような支援や変化があったかまで聞くと、実際に働く姿を伝えられます。回答を先に決めて、その通りに話してもらう必要はありません。

一つの動画で答える問いを絞る

教育、給与、人間関係、仕事のやりがいを一本へ詰め込むと、何が分かる動画なのかが曖昧になりがちです。まずは一つの問いに答える構成を作り、詳しい条件や別の疑問は、募集ページや別の動画へつなぐ方法があります。

短いインタビュー動画なら、次の順序が企画のたたき台になります。

  1. 冒頭で、今回答える疑問を示す。
  2. 本編で、職員の経験や具体的な仕組みを伝える。
  3. 最後に、詳しい情報や見学の案内先を示す。

これは尺や成果を保証する型ではありません。話の内容に合わせて、必要な説明を残しながら使います。

4. 編集から企画・撮影・運用まで関わると、現場との接点が増える

僕が初めてSNS運用全体に関わったのは、取引先のSNS運用会社から依頼された訪問看護の採用案件でした。最初はサブ担当として、幹部の方と一緒に進めました。

企画・台本・撮影・編集・投稿・分析と、一通りの工程に関わりましたが、初めから一人で全部を判断していたわけではありません。運用全体を学びながら仕事をして、その後、取引先から了承を得て主担当へ進みました。

現場の情報を集める仕事が、制作の前にある

採用動画の企画では、何を伝えたいかに加えて、誰から聞けば分かるかも考えます。教育の進め方なら教育担当者、入職前後のギャップなら最近入った職員など、テーマに応じて話を聞く相手を選ぶ方法があります。

厚生労働省が公開する病院の人材確保事例資料には、職員のインタビューや日々の活動をSNSで発信する病院が掲載されています。新札幌ひばりが丘病院の事例では、発信をきっかけに職員から掲載内容の提案が出るようになったことも報告されています。これは個別病院の取り組みで、同じ運用をすれば同じ成果が出るという根拠ではありません。出典:厚生労働省公開の病院人材確保事例資料、冊子表記49ページ

この事例から制作側が参考にできるのは、現場の人と一緒に、伝える材料を見つける進め方です。運用担当者が外から考えるだけでは出てこない題材も、日々働いている人への取材から見つけられます。

看護の知識に、構成や提案の力を足していく

僕自身、企画・運用へ進んでからも、クライアントとのやり取り、企画の引き出しの少なさ、柔軟に考えることに難しさを感じました。

現場の話が理解できても、それを短い動画の構成にするには別の練習が必要です。詳しい内容ほど、視聴者が知っている前提をそろえ、何を残すかを判断しなければいけません。

制作側としては、提案の理由を説明する力も必要になります。「この演出が好きだから」に加え、「今回届けたい人の、この疑問に答えるため」と説明できると、クライアントと企画を検討しやすくなります。

撮影前に、見せる範囲と確認する人を決める

医療現場で働く様子を撮るときは、出演者、撮影できる場所、画面や書類に映る情報、公開前の確認担当を先に整理しておくと進めやすくなります。患者・利用者の情報や日常の会話が入らないよう、撮影場所や時間帯を調整することも制作準備の一部です。

教育制度や働き方の説明も、取材した人の経験と、職場として案内できる条件を確かめて掲載します。具体的な運用が分かってから構成を決めることで、求職者に伝える内容と職場の実態をそろえられます。

5. 採用につながるうれしさと、数字まで考える責任

企画や運用まで関わるようになって感じたのは、採用につながるうれしさと、数字や成果まで考える必要があるということです。納品後に何が起きたかが、次の仕事の考え方にも関わってきます。

僕がサブ担当として関わった訪問看護の案件では、6ヶ月でSNS経由の採用が4人決まりました。幹部の方と一緒に取り組んだチームの実績であり、特定の一本の動画や、僕個人だけの成果として示す数字ではありません。

再生数から、応募後の動きまで見ていく

運用を振り返るときは、動画が見られた段階と、応募や採用へ進んだ段階を分けて考えると、確認することが具体的になります。次の表は、読者向けの振り返り例です。

確認する段階記録する情報の例次に確かめること
投稿が見られた投稿別の閲覧、視聴の続き方誰のどの疑問に答えた内容だったか
詳しい情報へ関心を持ったプロフィールや募集情報への移動詳細や問い合わせ先を見つけやすいか
相談・応募へ進んだ問い合わせ、見学申込、応募の件数と経路何を見て興味を持ったか、何が不安か
選考・採用へ進んだ面談、採用決定、本人の入職意思仕事内容や条件の認識は合っているか

利用するSNSや管理方法によって取得できる情報は異なります。分からない項目は「不明」として扱い、閲覧数から採用数までを一本の数字で説明しようとしないことが大切です。

たとえば、投稿を見た人が別の日に検索し、求人サイトから応募する場合も考えられます。応募時には「最初に知ったきっかけ」と「応募を決めるときに参考にした情報」を分けて聞くと、接点を整理しやすくなります。

人物像との一致を、応募件数と合わせて確認する

求める人物像に合った採用が課題なら、件数に加えて、経験や仕事内容、勤務条件が互いの希望に合っていたかも話し合います。

たとえば、問い合わせの段階で勤務条件の認識違いが続いているなら、動画から詳細情報へ進む案内や、募集情報の説明を確認できます。面談で同じ不安を何度も聞くなら、その疑問を次の取材テーマにする方法もあります。

これらは改善を検討する例です。応募が少ない原因を、情報不足だけで決めつけることはできません。募集条件、地域、応募後の対応なども含め、採用担当者と一緒に確かめます。

役割を決めて、成果を振り返れる状態にする

採用の結果を知るためには、クライアント側からの情報共有も必要です。制作担当が見られる数字と、採用担当が持っている情報を、誰がいつ確認するか決めておきましょう。

運用を受け持つことと、応募者対応や選考まで担うことは、それぞれ別に合意が必要な業務です。問い合わせへの返信、日程調整、募集条件の確定なども含め、担当範囲を最初にそろえておくと、成果に向けた相談がしやすくなります。

6. 医療・看護の採用動画に使える3つの実務シート

ここまでの考え方を実務に移すため、複製して使えるシートを用意しました。すべてこの記事用の提案であり、僕が当時使っていた書式を公開したものではありません。実績値の欄は空欄から使います。

シート1. 採用したい人物像と、求職者の関心をそろえる

【人物像・採用課題の整理シート】
対象の職種・募集目的:
入職後に任せたい仕事:
必須の経験・スキル:
入職後に学べること:
仕事で大切にしている姿勢:
提示できる勤務条件・詳細情報の確認先:
求職者が気にしそうなこと(仮説):
実際に寄せられた質問(個人を特定しない形で):
人物像と現状の応募で、どこに違いがあるか:
職場側で伝えられる事実と、その確認担当:
まだ分からないこと・次に聞くこと:
確認日:

「気にしそうなこと」と「実際に寄せられた質問」は、欄を分けています。前者は企画を考える仮説、後者は具体的な接点から得た情報です。仮説を、求職者全体の声として扱わないための区別です。

シート2. 一つの疑問を、取材と動画に変える

【企画・取材シート】
今回届けたい人:
一本で答える疑問:
取材で確認する事実:
話を聞く相手:
主な質問:
具体的な場面を聞く追加質問:
必要な映像・撮影場所:
撮影・掲載の確認事項:
動画の構成案(問い/具体的な話/次の案内):
募集条件などの確認先:
公開前の確認担当:
公開後に見たい反応:

たとえば、「訪問看護へ初めて転職する人」を想定する記入例なら、一本で答える疑問を「入職後、どう仕事を覚えるか」にできます。教育担当者に、実際の手順と判断方法を聞き、確認できた内容で構成します。特定の教育期間や独り立ちまでの日数は、事実が分かってから記入します。

取材で予想と違う話が出たら、構成案を見直して構いません。回答をシートの予定へ無理に合わせないことが、現場の実態を伝えるうえで大切です。

シート3. 投稿の反応と採用の動きを振り返る

【採用SNSの振り返りシート】
対象期間:
対象投稿・テーマ:
想定した人物像と疑問:
投稿ごとの確認時点(公開から何日後か):
閲覧・視聴に関する数値:
プロフィール・募集情報への移動(取得できる範囲):
問い合わせ/見学申込/応募件数:
面談件数/採用決定数:
経路の確認方法・不明件数:
求める仕事・経験・勤務条件との一致や相違:
寄せられた質問・認識違い:
確認できた事実:
原因として考えていること(仮説):
次に変更することと、その理由:
確認・実行の担当者と期限:

件数を記録するときは、同じ人から複数回連絡が来た場合の数え方や、「採用決定」を内定承諾・入職のどの時点で数えるかをそろえます。月ごとの件数と、同じ応募者がその後どう進んだかを追う記録も区別すると、読み違いを減らせます。

最初は、一つのテーマと担当範囲を決めて提案する

編集から仕事を広げたい人は、まず一つのテーマについて、質問案や構成案まで担当する相談から始められます。次の文は提案例です。

次の採用動画では、入職後の教育について求職者が知りたいことを整理し、取材の質問案と構成案を作成したいと考えています。現場への確認はご担当者と進め、確認いただいた内容で編集します。追加で担当する範囲、納期、確認回数、報酬をご相談できますか。

質問案だけなのか、撮影も担当するのか、投稿後の分析まで含めるのか。最初に受け持つ仕事を言葉にしておくと、必要な時間と学ぶ内容を考えやすくなります。

7. 看護師と動画編集、医療SNSの仕事についてよくある質問

看護師なら、すぐに医療SNSの運用を受けられますか

看護師経験は、現場の話を理解し、取材で聞くことを考える土台になります。仕事として受け持つには、編集、構成、撮影、進行管理、提案など、担当する工程の力も必要です。僕自身も、経験者と一緒にサブ担当として関わりながら学びました。

医療経験がない編集者でも関われますか

医療分野の採用動画には、編集や撮影、取材の進行など、さまざまな仕事があります。医療経験の有無にかかわらず、分からない内容を職場の担当者に確認し、必要な専門的確認を受けられる体制を作ることが大切です。自分が担える業務と、確認を依頼する内容を整理して相談します。

再生数が多い動画ほど、採用に役立ちますか

再生数だけでは判断できません。誰が見て、どの情報に関心を持ち、問い合わせや応募へどう進んだかを合わせて確認します。短期間の数字だけで結論を急がず、募集条件や応募後の対応も含めて振り返ります。

経験の少ない段階では、何を提案するとよいですか

現状の編集業務に近い範囲から、質問案、構成案、募集情報への案内など、一つの改善を提案する方法があります。確認してもらう人と担当範囲を決め、必要な工数と報酬を相談して進めましょう。

採用したい人物像は、一度決めればそのままでよいですか

募集する仕事や職場の状況が変わったとき、応募者との会話で認識違いが分かったときなどに見直せます。ただし、反応が少ないたびに人物像を変える前に、情報が届いているか、伝える内容は十分か、条件は合っているかを確認します。

8. 看護の経験を生かした仕事や、医療・看護の採用発信を相談したい方へ

僕にとって、看護師経験が生きたのは、求職者の悩みを理解する場面でした。その気づきを企画にし、取材や制作を通じて伝え、採用の動きまで考える。動画編集を始めた後に、こうした仕事にも関わるようになりました。

いまの経験をどう仕事につなげるか迷っている方も、求める人材へ何を発信すればよいか悩んでいる事業者の方も、現状を整理するところからご相談ください。

著者について

加藤。看護師として働きながら、2024年に動画編集を開始。2025年4月からチーム化を進め、動画制作に加えて、訪問看護の採用を目的としたSNSの企画・運用にも関わる。この記事は本人の経験をもとに構成しています。

参考資料

外部資料の確認日:2026年10月5日。

筆者:tomoni_admin

このカテゴリの新着記事